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Style 04

Ran Tondabayashi

Artist/Art director


とんだ林 蘭

Instagram: @tondabayashiran


アーティスト、アートディレクター。2013年より個展を開催。コラージュ、イラスト、ペインティング、立体、映像などさまざまな手法で作品を制作。現在はミュージシャンのジャケットやファッションブランドのビジュアルディレクションなど活動は多岐にわたる。

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ボディスーツで

この柔らかさは

最高すぎる!


ー今日着ていただいたボディスーツはもともと気になっていたアイテムだったとか!

そうなんです。クリエイティブ・ディレクターがグレンになってからのショーを拝見して、新しいロゴのアイコニックな感じとか、アイテム1つ1つが強く目に入ってくる感じがすごく好きで。これまでカジュアルな印象でしたが、ボディコンシャスだったり、エッジの効いたアイテムが増えてうれしいです。


ー実際に着てみていかがでしたか?

思ったより素材が柔らかくて驚きました。固さがないのでノーストレスだし、何よりかわいすぎる! あとちょうど最近ロングスカートを集めたいと思っていたんです。前ボタンでスリットが調整できるから今日みたいにタイツやソックスで遊べるし、ウエストがピタッとしているのもいいですね。


ーとんだ林さんにとって必要不可欠な服とは?

ここ2、3年くらいビスチェやブラ、ボディスーツみたいな下着と服の中間のようなデザインが好きですね。異素材だったりキラキラしたものを、Tシャツやシャツの上に重ねて、ボトムスはゆるいブーツカットのデニム、とかが多いです。


ー普段の生活でサステナブルを意識することはありますか?

お互いがどう考えているのかを話し合うのが大事だと思っているので、どういう考えなのかを近しい人たちと話すようにしています。ファッション業界の方々といる時に、サステナブルの話題が出ることが多い気がします。


ー撮影場所はとんだ林さん行きつけのスナックでした。

「最上」というスナックで、昨年から通っています。友達が連れて行ってくれたのですが、マスターのキャラがおもしろくって。 全然会話が噛み合わない時もあるのですが、こちらとしては姿を見れるだけでOKです。

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