井上彩香さん

<div class="module-11__title"><div class="pd-heading__container">








    <h3 class="pd-heading pd-h3-style pd-text-align-left pd-heading-small"  style='' >
         井上彩香さん
    </h3>
</div></div>

TRADE&RETAIL部 – 2013年入社 

スタイリストとしてやりがいを感じ働く中で、販促企画を担当する部署を知りました。

社内公募にチャレンジし、本社へ移動。日々ワクワクしています!

最初に配属されたDIESEL OSAKAは旗艦店で、スタッフも30人ぐらいの大きな店でしたが、次に行った店は3人。正直、自分はあまり認められていないのかなと感じましたが、それは違っていて、小さな店には小さな店にしかない良さがありました。まず、商品は大型店の何十分の1しかありませんが、ひとつの商品に対する知識が広がること。そして、商品はバッグや靴の小物だけだったので、洋服がない分、洋服のことをより深く勉強してコーディネートに生かしていました。接客スキルは、そこで上がったかなと思います。 


今は、本社のTRADE&RETAILという部署に異動したばかりです。この部署の仕事を知ったのは、3年前。販売の仕事をしていた時に、この部署が販売促進の企画などをしていることを知り、「私のしたい仕事は、この部署にある。この部署へ行きたい!」と当時の店長に言いました。私が企画したり、ものを作ったりすることが好きなことを知っていた店長は、「うん、合っていると思うよ!」と背中を押してくださりました。2018年、そのポストの社内公募があり、すぐに応募。かなりの競争率だったそうですが、書類や面接で自分をアピールし、希望が通りました。今は、店舗での経験を生かしつつ、経験してみたいこともたくさん出てきそうな環境に日々ワクワクしています。 

<div class="module-11__title"></div>

ディーゼルの魅力は、人がいいところ。上司に思ったことをストレートに伝えても、受け止めてくださいます。社内公募に応募したときも、本社などからもいろんな方が「頑張れよ!」と励ましに。私が、あまりにも受かる気満々でいたので、逆に心配してくださり、「受かった気でいるらしいけど、大丈夫か?落ちたとしても、井上が悪いんじゃないからな」と、落ちたときを想定し、慰めてくださいました(笑)。そんな風にいつも見守ってくれる雰囲気が大好きです。

(取材執筆:山本啓美 マイナビより転載)     

商品を削除しますか?

次の商品を買い物カゴから削除しますか?

Select language

日本語